ネットワークビジネス9つの嘘 MLMのバイブルを読んで その3

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前回の記事同様、ネットワークビジネス9つの嘘 その3を読み解いて行きましょう。

その3、セールスじゃない。

セールスではない、とはどういう意味なのでしょう。

ネットワークビジネスで組織を広げるためには勧誘が必要ですよね?

ここでいう勧誘とは自社の商品を口コミで紹介し、気に入ったら購入、会員になってもらう。

これは立派なセールスですよね。

ネットワークビジネスのセールスとは、

セールス=営業=勧誘=口コミ=紹介などなど。

ちゃんとしたビジネスなんです。

ちなみにネットワークビジネスの会員になった人をディストリビューターと言います。

これは、企業の会社員ではなく、独立した個人事業主となります。

紹介も勧誘も個々の責任となるんですね。

では、何故セールスじゃないと言うのでしょうか。

それはネットワークビジネスの勧誘の難しさにあるのだと思います。

一流の営業マンであれば話は別ですが、営業の経験のない素人が果たして上手く口コミや説明し、勧誘できるでしょうか?

答えは明白ですね。

ネットワークビジネスは参加者を獲得するビジネスです。自分が気に入った商品を販売し、紹介する仕事なのです。

ネットワークビジネスを始める人は営業する(商品を売り込む)という心構えが必要でしょう。

しかし、誰を勧誘するのでしょう?

知人や友人、親戚、それとも会社の人でしょうか。

権利収入を夢見て、活きとして始めたネットワークビジネスもいつかは勧誘する相手がいなくなるという壁に当たります。

そのうち、大量の在庫を抱え、挫折してしまう。

勧誘が上手くいかず、脱落するケースがほとんどです。

商品の販売と会員への勧誘を同時にしなければいけないので、なかなか難しいのかも知れません。

では、勧誘する相手の人数に制限がなかったらどうでしょう?

さらに、口コミの必要もないんです。

そんなネットワークビジネスの勧誘方法があったらどうしますか?

ネットワークビジネスは興味のある人達に向けて勧誘していくものです。

そして、成功には正しい知識とノウハウが必要です。

興味のある方に、完全在宅で口コミを一切必要としない成功法をご紹介します。

ネットワークビジネスは正しい方法で展開して行きましょう。

私が選んだのは、1人だけが大きな収入を得るのではなく、チームで活動し、稼ぎやすいネットワークビジネスです。

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